nspawn と mkosi とを使ってるのが俺だけじゃないということが分かって嬉しい

元ネタは du だったか。df にしちゃった。まあ Mastodon コンテナのファイルシステムがデブるのは pacman のキャッシュか Mastodon の public/ 下くらいなので df の結果を使ってもそんな変わらんだろう

手でやるにも du でああまた public/ がデブってきたなじゃあ tootctl っとみたいな感じなので systemd-timer で定期実行するのはアリかもな

public/ 以下をオブジェクトストレージに逃してディスク容量に対しての懸念を無くしたいのだがオブジェクトストレージの利用料金よりも tootctl で掃除するほうがトータルのコスト安くてなかなか利用を始められん

mastodon.sngsk.info もう3年も動いてんのか。観測できる範囲でデータ吹っ飛ばすみたいなことしてなくてすごいな

systemd-networkd に管理させたい NW インターフェースがなにをしても unmanaged になるので1週間潰したのだが /etc/systemd/network/ 下に置くべきファイル名が .config ではなく .network で終わらねばならんという単純なミスが原因だったので本当に悲しくなった

Mastodon コンテナのファイルシステム使用量が満杯になって死んでおった

github.com/ruffle-rs/ruffle/ で人生オワタの大冒険動くっぽいことは確認できた。ティウンティウンが鳴らないようでちょって悲しかった

開発元が新しいバージョンを出す度に PKGBULID 更新するのがダルくて自動化する動機となったもののひとつである doctl がめでたく AUR での俺の管理下から抜けて Arch 本流に取り込まれました。よかったですね archlinux.org/packages/communi

aur.archlinux.org/packages/ruf すでに AUR にはあるのでスタンドアロンでの使用はすぐ出来そう。web ブラウザから使う場合はたぶんこの内容だと出来ないので頑張らないと駄目かしら

bundle pristine を全体に掛けると15分くらい Mastodon インスタンスとしては沈黙することになるだろうが毎日それくらいのダウンタイムは覚悟して粗暴なやり方をしている上に落ちたら落ちたで気づいて対応するまで数時間死んでるみたいなのがザラな訳なので気にするまでもないな

master ブランチ利用かつ毎日 git pull origin master 即 bundle install のような粗暴極まりない運用をしていて大体 bundle pristine でトラブル解決ということをしてるので日々の運用に bundle pristine を混ぜるべきなんだろうな

cld3 が protobuf をうまく読めなくなってて死んでた。bundle pristine cld3 で解決

ちゃんと RSS フィード読む習慣を取り戻さないといかんな

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