Mastodon コンテナのファイルシステム使用量が満杯になって死んでおった

github.com/ruffle-rs/ruffle/ で人生オワタの大冒険動くっぽいことは確認できた。ティウンティウンが鳴らないようでちょって悲しかった

開発元が新しいバージョンを出す度に PKGBULID 更新するのがダルくて自動化する動機となったもののひとつである doctl がめでたく AUR での俺の管理下から抜けて Arch 本流に取り込まれました。よかったですね archlinux.org/packages/communi

aur.archlinux.org/packages/ruf すでに AUR にはあるのでスタンドアロンでの使用はすぐ出来そう。web ブラウザから使う場合はたぶんこの内容だと出来ないので頑張らないと駄目かしら

bundle pristine を全体に掛けると15分くらい Mastodon インスタンスとしては沈黙することになるだろうが毎日それくらいのダウンタイムは覚悟して粗暴なやり方をしている上に落ちたら落ちたで気づいて対応するまで数時間死んでるみたいなのがザラな訳なので気にするまでもないな

master ブランチ利用かつ毎日 git pull origin master 即 bundle install のような粗暴極まりない運用をしていて大体 bundle pristine でトラブル解決ということをしてるので日々の運用に bundle pristine を混ぜるべきなんだろうな

cld3 が protobuf をうまく読めなくなってて死んでた。bundle pristine cld3 で解決

ちゃんと RSS フィード読む習慣を取り戻さないといかんな

mastodon.sngsk.info はあまりに落ちまくるし落ちまくらないように労力を注ぎ込む気も今はないので Twitter の代替には悲しくもなり得ない

Twitter 死んだら SNS の類をやめてしまうの潔くていいかもなと思った

データまわりは移行作業そのもので欠損出てはないはず。作り直し作業は mkosi で遊んでた頃の名残によって随分助かった。それなりに修正しないといけない箇所もあったけれども

VPS が沈黙したので気軽に強制停止かけたら VPS それ自体は問題なかった一方で mastodon 用の nspawn コンテナで使うイメージがぶっ壊れて結局イメージまるごと作成し直す羽目になった

sngsk.info と sngsk.info/aboutme は別に HTTP 喋らせる必要もないので別の方法が使えそうかな

sngsk.info と sngsk.info/aboutme と mastodon.sngsk.info の中の3サービスとの系5つを全部バラバラにして L7 の LB とかにぶら下げて静的コンテンツはオブジェクトストレージだか CDN だかに乗せて運用するみたいなの個人レベルでもやってみたいんだが現状の VPC 1台〆て10ドル以上に安く運用できる自信がない

構成管理をやめて複数の役割をひとつのインスタンスにまとめないということをやりたくなってきたがこういうことをすると普通に出費が増えるので嬉しさが無くなってしまうの悲しい

pinentry-qt が呼ばれなくなった時期は既知で git.archlinux.org/svntogit/pac なのだがなんでこの修正入ったのかわからん。pinentry-qt が pinentry 開発元でサポートされなくなったとかならわかるがそんなことは無いようだし……

Arch 公式のパッケージに要望を送る窓口がよくわからずパッチ作って投げようにも投げ先が分からんのでこの呪縛から逃れられず悲しい

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