Mastodon が nodejs 8.x を要求するのついさっき知った。いままでよく動いてたな

Mastodon 動かしてる nspawn コンテナのこともう20日くらい放置してるようだしそろそろどこかで綻びが出てくるだろう

メモ帳がわりに使ってるとあるが自分を信用していないので自前運用の mastodon.sngsk.info がメモ帳としての役目を果たせるか大変怪しいしなんとなればしょっちゅう落ちてるので可用性という意味では Twitter のほうがよいのだよな

github.com/systemd/mkosi/issue で他者の issue に便乗した結果教えてもらったとおり現行の 239.303-1 でなおってた

コミュニケーションする相手がいないのでメモ帳のかわりになってるこちらに systemd 239.300-1 で mkosi でイメージのビルドがコケるやつを書いてなかったので破綻してきた

なんで突然これに言及したかというとこの事象を踏み抜いていたひとを他に観測したためで改めて検索かけたら issue があったからです

systemd-nspawn 内の nginx が /dev/null を open() できなくて起きてこないの github.com/lxc/lxd/issues/4950 で言及されてて systemd 的には github.com/systemd/systemd/pul というものがある

一週間壊れずに動いててえらい

こういうことが起こる度に man はちゃんと読もうと思うのだが寝て起きたら man 読むの面倒臭いと思うようになるのでまた同じような誤ちを繰り返すだろう

ひとまず nobody:nobody になってそうなところはふたたび全部もどした

nsenter に -U わたさずに pacman つかってたからか……

nobody:nobody になってしまうやつが再発してた

systemd-nspawn -M <コンテナ> して chown -R しまくるという泥臭いやりかたしか浮かばなかったけどまあそれでなんとかなったのでよしとする

nspawn コンテナの中で glibc の更新がかかって以降 /var/lib/pacman/local やらなにやらが nobody:nobody になっててすごいことになってたので直した

assets:precompile やら yarn build やらがちょっと心細くなった

RAM 4GB の VPS を 2GB にしてメモリ不足でアラートがガンガン鳴ってたのだがもうこれで大丈夫だな

jemalloc 呼ばせるようにして pgBouncer 読むようにいじってワーカやらスレッドやらの数をちゃんとするようにしたら mastodon 関連が動いている nspawn コンテナのメモリ使用量が半分くらいに減ってすごい

日々の運用的なものはほっといても大体なんとかなるようになってるけどお引越しとなるとまだまだ手作業の割合が大きくて厳しいな

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