PostgreSQL 12系を動かしながらパッケージまわりだけ 13系に上げてしまった状態だと過去の toot が遡れない感じになっていたがいろいろ直した今ではちゃんと見れるようになったのでよかった

IgnorePkg に postgresql 系のやつら書いてなかったせいで痛い目に遭った

systemd-networkd-wait-online.service がいつからかコケるようになってまあでも困ってないしなということでずっと放置してたのだがこの度なかで叩いているコマンドにいい感じのオプションを与えるよう systemctl edit すれば良くなるということがわかりコケなくなったのでよかった

ついでに tmux を true color 対応させたのだが tmux -2 で起動しときゃ勝手に true color になると思ってたので数年ほど勘違いして使ってたことが分かり悲しかった

ふと思い立って neovim から言語をアレする系のプラグイン全部消して coc.nvim いれつつ LSP なプラグインに切り替えたら neovim だいぶ速くなり言語をアレするやつもだいぶ使いやすくなってよかった

nspawn と mkosi とを使ってるのが俺だけじゃないということが分かって嬉しい

元ネタは du だったか。df にしちゃった。まあ Mastodon コンテナのファイルシステムがデブるのは pacman のキャッシュか Mastodon の public/ 下くらいなので df の結果を使ってもそんな変わらんだろう

手でやるにも du でああまた public/ がデブってきたなじゃあ tootctl っとみたいな感じなので systemd-timer で定期実行するのはアリかもな

public/ 以下をオブジェクトストレージに逃してディスク容量に対しての懸念を無くしたいのだがオブジェクトストレージの利用料金よりも tootctl で掃除するほうがトータルのコスト安くてなかなか利用を始められん

mastodon.sngsk.info もう3年も動いてんのか。観測できる範囲でデータ吹っ飛ばすみたいなことしてなくてすごいな

systemd-networkd に管理させたい NW インターフェースがなにをしても unmanaged になるので1週間潰したのだが /etc/systemd/network/ 下に置くべきファイル名が .config ではなく .network で終わらねばならんという単純なミスが原因だったので本当に悲しくなった

Mastodon コンテナのファイルシステム使用量が満杯になって死んでおった

github.com/ruffle-rs/ruffle/ で人生オワタの大冒険動くっぽいことは確認できた。ティウンティウンが鳴らないようでちょって悲しかった

開発元が新しいバージョンを出す度に PKGBULID 更新するのがダルくて自動化する動機となったもののひとつである doctl がめでたく AUR での俺の管理下から抜けて Arch 本流に取り込まれました。よかったですね archlinux.org/packages/communi

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