X201s を捨てる理由がまたひとつ減ってしまった

xrdp 噛ませて Blu-ray を観る試みは nosada.hatenablog.com/entry/20 を書いた頃は失敗した感があったが今やってみたら割といけるようになってたな

revert PR が取り込まれたので main の内容を日次で git pull していろいろやる運用を再開させた

github.com/mastodon/mastodon/p でブッ壊れてた。merged な PR だったけどコメントしておいた

pacman が v6.0.0 になって -Syu とかやるときにパッケージを並列でダウンロードできるようになり ILoveCandy を設定にいれてあるとパックマンが一斉に餌を食い進むみたいな絵になってとてもたのしい

酔っ払ってるときに限って PostgreSQL が起動しなくなったりするので消耗するし酔いもさめる(マイナーバージョンか変わってて libicu の変化に追随できてなかった)

100年ぶりに物欲起因でパソコンほしくなった

なるほど酔っ払ったときに火消しにまわらないといけない場所が増えるということか。今まで通り死活確認に留めておいたほうがよいということがわかった

公開の場というところには変わりはないが、ひとの目の量という意味で公開の場であることの濃度みたいなものの差はあるのだろうと思う

ブログもまあこの辺りには該当するがプラットフォームに載ってるという意味で「社会」寄りな感じはしていて意図的に弾いた

「社会」をインターネットに射影する場としての Twitter となって久しくて、石の下や枯葉の下で蠢いていたいダンゴムシたる俺としては社会に出るにはシラフでは無理で、ダンゴムシがダンゴムシとして生きてくにはどうしようと思った先にあったのは、紙とペンからなる日記といつブッ飛んでもおかしくない mastodon.sngsk.info くらいしかないのですわね

IgnorePkg が手元のマシンで空になるのが数年ぶりなので感慨深いものがあった

少し前まで pinentry も Qt 関係で自前のパッチ当ててたけど今や /etc/pinentry/preexec で必要なものを指定できるようになってパッチ当ての必要がなくなった

lua52 をいれたくなくて luajit を lua 依存分とするようにいままで mpv の PKGBUILD にパッチあてて makepkg してきたが今日ふとべつに lua52 入ってもいいじゃんとなり IgnorePkg から mpv を外して pacman -S し、自前ビルドのパッケージを使っていたものが手元からなくなった

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