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ところで digitalocean がイメージの持ち込みに対応したのでもう少し頑張って mkosi で bootable な raw だか拵えて(raw 使えんのかな)droplet つくって移行するみたいなことを出来るようにしたい

サーバ移行をこころみてまた失敗した。敗因は ansible 実行してる一般ユーザが所属するグループをいじるときにミスって wheel から消してしまいかつ root のパスワードがわからん状態になったため。きをつけよう

mkosi 関連のファイルつっこんでるレポジトリに入れたくないけど常用はしている systemd.spawn 上の設定があって結局その設定が入ってなければ勝手に入れるサービスを別個で動かすようにしたのだが気持ちを曲げて設定をレポジトリに入れてしまったほうがよかったのではと悶々してきた

ansible 書いて休日を終えてゆく不本意な生活をしている……

トゥートに添付された画像見れるようになったな

サーバ引越し作業に着手しいろいろあって断念した

トゥートに添付されてる画像がみれないようだがインスタンス側の問題かクライアントの問題か調べないとなんともいえんな

やっぱりサーバ引っ越したいな。来週あたり作業しよう

iptables の設定すっ飛ばすわけではなく iptables へルール追加しちゃうのか

Docker はじめてマトモにつかって知ったのだがポートを公開させるとき明示的にループバックのポートであることを教えないと iptables の設定とか全部すっ飛ばして外部に公開されてしまうのだな。どうなってんだろ。設定がマズいのかな

具体的には nspawn コンテナの中で systemd サービスとして Nginx を動かそうとすると /dev/null が open() できないとエラーになって落ちてしまう。/dev/null 自体のパーミッション設定はとくに異常なさそうなのだがよくわからん

sngsk.info で使っている nspawn コンテナがうまく動いてくれなくなったので Docker に差し替えた

全く実感なかったがこのインスタンス使うようにしてからもう一年経ってたのか

いま nspawn で動かしてるやつらを全部 Docker で動くようにして静的コンテンツを S3 かどっかに引越してみたいなことしても後者で浮いた金が前者に吸われてトントンになるような気がするので AWS を使う気にもあまりならない。ちゃんと試算してないので試算結果によっては変わるかもだが

sngsk.info 動かしてるサーバが利用状況に比して明らかにスペック過剰なのでスケールダウンしたいのだけど digitalocean 使ってる限り使用しているディスク容量の問題でスペックダウンができないのとサーバ引っ越ししても削減できる月毎コストが5ドルとかなのでいまいちやる気にならない

icu61 とかいうパッケージが生まれたのをみてああやっぱり古い icu を必要とする場面はあるのだなあとつい昨日だか一昨日だかの作業を思い出してしみじみした

mastodon やってて mastodon に書く内容が mastodon の運用メモなのはどうなのよと思う

IgnorePkg に指定してたパッケージ全部現行最新版にした。.so がみつからんと叫ぶ gem に対して bundle pristine すればよいという学びがあった

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