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たまには動作確認以外のことも書くか

うっかり Ruby が 3.0.0 になっていてその他の有象無象も引きずられて更新された一方 Mastodon は Ruby 3.0 にはまだ非対応なので死んでしまった

toot をする動機が mastodon.sngsk.info の復旧確認でしかないの悲しいな。なんのために動かしてるのやら

mimemagic がふっとんで shared-mime-info をシステムに入れなきゃならなくなったやつ踏んでぶっ壊れてた。pacman -Syu shared-mime-info して解決

PostgreSQL 12系を動かしながらパッケージまわりだけ 13系に上げてしまった状態だと過去の toot が遡れない感じになっていたがいろいろ直した今ではちゃんと見れるようになったのでよかった

IgnorePkg に postgresql 系のやつら書いてなかったせいで痛い目に遭った

systemd-networkd-wait-online.service がいつからかコケるようになってまあでも困ってないしなということでずっと放置してたのだがこの度なかで叩いているコマンドにいい感じのオプションを与えるよう systemctl edit すれば良くなるということがわかりコケなくなったのでよかった

ついでに tmux を true color 対応させたのだが tmux -2 で起動しときゃ勝手に true color になると思ってたので数年ほど勘違いして使ってたことが分かり悲しかった

ふと思い立って neovim から言語をアレする系のプラグイン全部消して coc.nvim いれつつ LSP なプラグインに切り替えたら neovim だいぶ速くなり言語をアレするやつもだいぶ使いやすくなってよかった

nspawn と mkosi とを使ってるのが俺だけじゃないということが分かって嬉しい

元ネタは du だったか。df にしちゃった。まあ Mastodon コンテナのファイルシステムがデブるのは pacman のキャッシュか Mastodon の public/ 下くらいなので df の結果を使ってもそんな変わらんだろう

手でやるにも du でああまた public/ がデブってきたなじゃあ tootctl っとみたいな感じなので systemd-timer で定期実行するのはアリかもな

public/ 以下をオブジェクトストレージに逃してディスク容量に対しての懸念を無くしたいのだがオブジェクトストレージの利用料金よりも tootctl で掃除するほうがトータルのコスト安くてなかなか利用を始められん

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